3月18日が令和7年度の最後の給食でした。卒業を目前にし、様々な活動が「小学校で最後」となっている中、その一つとして給食も6年生にとって最終日となりました。メニューは牛乳、むぎご飯、ビビンバ、豆腐とチンゲン菜のスープでした。今日もおいしくいただきました。
また、3月17日の給食には、卒業式へ一足早く「おいわいデザート」をつけていただきました。子どもたちも大喜びでした。
おかげさまで、私たち教職員も児童もお昼の時間に給食があるの当たり前のことで、生活の一部となっています。その給食が今日で終わる、6年生のとっては感慨深いものになったことでしょう。
今日まで安全でおいしい給食を提供していただいた給食調理員のみなさまには感謝です。6年生からは給食調理員さんに向けて、感謝の手紙とともに、お礼の会を行いました。
小学校に入学したときにはあんなに小さかった子が、6年間で立派に成長しました。本当にありがとうございました。






























































































































