大切に育ててきたほうれんそうが、大きく生長しました。収穫をし、きれいに水洗いをしました。ほうれんそうをゆがいた後は、めんつゆで煮て、削り節を混ぜていただきました。「ようちえんのほうれんそうは、おいしいね!」「いいにおいがする」「おかわり!」など、子どもたちは、大満足な様子でした。






大切に育ててきたほうれんそうが、大きく生長しました。収穫をし、きれいに水洗いをしました。ほうれんそうをゆがいた後は、めんつゆで煮て、削り節を混ぜていただきました。「ようちえんのほうれんそうは、おいしいね!」「いいにおいがする」「おかわり!」など、子どもたちは、大満足な様子でした。






お別れ散歩として、東公園(みずほ台)に出かけました。道中では、子ども交通安全教室を実施しながら、しっかりと安全確認を行うことができました。公園では、さまざまな遊具で遊んだり、集団遊びを楽しんだりしました。また、三学期のまとめとして、避難訓練(地震)や環境デーも行いました。




年少・年中児が協力し、『お別れ会』を開催しました。もうすぐ卒園する年長組のお兄さん、お姉さんに向けて、リズム表現の発表や感謝のことばを伝えました。また、年長児が経験したオペレッタや踊りをみんなで楽しみました。心を込めて作ったプレゼントを渡すと、とても嬉しそうな表情で受け取る年長児の姿に心が温まりました。年長児からも歌やことば、収穫した種のプレゼントがあり、微笑ましい雰囲気のお別れ会でした。その後は、昼食やおやつバイキングを楽しみ、思い出に残る一日となりました。







今年度最後のふれあいデー・交流となりました。ひなまつり会では、未就園の友達や保護者の方、熟年みどり会の方と一緒にパネルシアターを見ながら、ひなまつりの由来について、話を聞きました。また、ひな人形やひな段飾りを眺めながら、歌を歌い、和やかなひとときを過ごすことができました。





年長児が、みずほ台幼稚園の畑で大根の収穫を楽しみました。久しぶりに会うみずほ台幼稚園の友達との会話もはずみ、とても嬉しそうな様子が見られました。「やったぁ!」「ぬけたよ!」などと、大きな大根に満足気な子どもたちでした。



園庭一面に、真っ白な雪がたくさん積もりました。子どもたちは、雪合戦をしながら園庭を走ったり、雪だるまづくりをしたりして、楽しんでいました。また、大きな段ボール紙で作ったソリにも夢中で、冬ならではの自然に大満足な様子でした。





節分にちなみ、豆を炒った香りを嗅いだり、玄関や保育室入り口にヒイラギやイワシを飾ったりして、節分を楽しみました。節分のパネルシアターを見た後、「おにはそと!」「ふくはうち!」と元気いっぱいに豆まきをしていると・・・大きな太鼓の音とともに、突然、赤鬼と青鬼が現れました。驚いて後ずさりする子、勇敢に向かっていく子など、さまざまな姿が見られました。その後は、美しい音色に合わせて福の神が現れ、子どもたちはとても嬉しそうでした。







もうすぐ、節分です。節分に向けて豆を購入するため、年少・年中児が、近隣の商業施設に買い物体験に出かけました。店内巡りをしながら、豆をさがしていると・・・棚には、さまざまな種類の豆が並んでいました。「おにはそと!」「ふくはうち!」の声とともに、暖かい春と幸せを招きたいと思います。



亀山地区交通安全協会のアドバイザーさんをお招きし、交通安全教室を実施しました。正しい道路の歩き方や横断歩道の渡り方、信号の見方等をパネルシアターや手遊びをとおして、教わりました。また、年長児は就学に向けて、親子で通学についての大切な話を聞きました。




三重県金融広報委員会 出前講座『おかねのはなし』に年長児が参加しました。アドバイザーさんから、①おかねって、なんだろう? ②おこづかいのつかいかた ③おかねをためてみよう という内容について、話を聞きました。その後は、買い物ごっこに参加し、わくわくしながら、ドーナツを選ぶ子どもたちの姿が見られました。


