つららを見つけたり、水を入れておいたゴム手袋が凍っていたものを触ったりして、冬の自然の面白さを感じていました。また、園庭や陰涼寺山で雪遊びを存分にし、冬ならではの遊びを大いに楽しみました。





つららを見つけたり、水を入れておいたゴム手袋が凍っていたものを触ったりして、冬の自然の面白さを感じていました。また、園庭や陰涼寺山で雪遊びを存分にし、冬ならではの遊びを大いに楽しみました。





年長児がお隣の亀山東小学校へ行き、1年生の児童と交流しました。おにごっこでは氷鬼をし、ボール遊びではアメリカンドッジをしました。たくさん体を動かして楽しみました。また、小学校のトイレも使わせてもらい、就学を楽しみにしている年長児です。



お隣の亀山高校の総合生活科のお姉さんが保育実習に来て、年少児とたくさん遊んでくれました。すぐに打ち解けて仲良くなりました。


年長児が就学前交通安全教室で指導員から危険な場所や通学路について、また生活の見直しについてもお話を聞きました。また、道を渡る時の手の挙げ方も再確認しました。



朝から豆を炒って、ふれあいデーに来てくれた未就園児さんと節分の行事に参加しました。鬼の登場に驚きながらも勇敢に豆を投げていました。






ヒイラギに付けて魔除けにするのに、イワシが要る!ということで近づく節分に向け、年長児が、マックスバリュ亀山店で買い物をさせていただきました。イワシは何処の売り場にあるのだろう?とみんなで店内を探し歩きました。お菓子売り場や飲み物売り場の通路を通り、魚の売り場に来ると、「きっとこの辺だよ!」と言う子がいると「あった!」と嬉しそうにお目当てのイワシ見つけました。レジへ持っていき、お金を払っておつりとレシートをもらい、上手にお買い物することができました。買ったイワシと、ヒイラギを飾って節分を待ちたいと思います。




Jフレックさんより、出前講座で講師の先生に来ていただき、年長児を対象に「おかねの話」について聞きました。お金は、どうやって何処から現れるのかということや、電気や水もお金がかかっているのだということなどのお話を聞き、お金は大切に使わなくてはいけないということも分かったと思います。また、100円を持ってドーナツ買い物体験もし、持っているお金で買えるもの、足らず買えないものに直面した子もおり、気付くことができたことだと思います。これからもこの講座で学んだことを忘れず上手なお金の使い方ができる人になってほしいと思います。



環境デーで畑で育てているカブの周りにはえている草をみんなで取りました。草を取った後は肥料もやり、カブの収穫に向けていきたいと思います。


たくさん雪が降り、園庭にも積もったので雪遊びをしました。雪を丸めて投げ合い、友達や先生と雪合戦をしたり、大きな雪の玉を転がして雪だるまをつくったり、型に雪を詰めて型押しをしたりして、雪遊びを満喫しました。冬の自然物に大いに触れて遊べました。




亀山警察署の方や県の交通安全アドバイザーの方の指導のもと、親子で一緒に交通安全について実践を通して学びました。一学期、二学期に教わったことを復習しながら行い、左右の確認や周りの音を注意して聞くこと、信号機を見て守ることなど、基本的な動作がしっかりとできていました。PTA委員のお母さん方には紙芝居を読んでもらったり、クラスでは交通安全カルタをしたりし、楽しく交通安全について学べました。一年間を通して警察の方、交通安全アドバイザーさん、PTA委員さん、役員さんのお力添えのお陰で、交通安全に関し、身に付けることができました。かかわっていただいた皆さま、どうもありがとうございました。






