年長児が園の幼児代表としてみんなが普段使っている砂場のおもちゃを洗ってくれました。年少、年中さんから「おねがいします」と言われると「はい、わかりました」とこたえ、一つずつ丁寧に洗いました。一年の汚れをきれいに洗ってピカピカになりました。新しい年、また気持ちよく遊べそうです。年長さんありがとう!


年長児が園の幼児代表としてみんなが普段使っている砂場のおもちゃを洗ってくれました。年少、年中さんから「おねがいします」と言われると「はい、わかりました」とこたえ、一つずつ丁寧に洗いました。一年の汚れをきれいに洗ってピカピカになりました。新しい年、また気持ちよく遊べそうです。年長さんありがとう!


二学期も毎月カモシカ集合訓練を行いました。左右の確認や周りの音を注意して聴くことはどの幼児もよくできるようになりました。親子での降園指導においては、実際の道路で、まずは必ず止まることをしっかりと守り、「止まって聴いて 右見て 左見て 右見て 渡りましょう」の呼称も上手にでき親子で上手に横断歩道を渡れました。









大きな袋をかついだ赤い服の人!「メリークリスマス!」とクリスマス会の日、幼稚園にサンタクロースがやってきました。「サンタさーん!」と子どもたちは目をキラキラさせてとても喜んでいました。歌やハンドベル演奏を見てもらったり、一緒にジングルベルのダンスを踊ったりして楽しく特別な時間を過ごしました。一人ずつプレゼントをもらい、握手もしてもらい嬉しそうな子どもたちでした。






近付くクリスマス、年の瀬ともなってきたこの時期の商店街はどんな様子かをみんなで見に散歩に行きました。きれいに飾られたクリスマスの装飾を見たり、道中で出会った方々とあいさつを交わしたり、街を一望できるところから景色を見て楽しんだりしてきました。忙しさや慌ただしさを感じるこの時期ではありますが、華やかさや雰囲気の温かさもあり、楽しい良い街“かめやま”を感じてきました。



この日のおはなしは保育体験に来ていただいた保護者の方がご持参くださった「ペンギンホテル」と「フライパンダ」の絵本でした。2つとも夢のある楽しい絵本で読んでもらった年長さんは絵本に釘付けでした。


亀山高校のお兄さん・お姉さん3人が、色んな顔の表情が載った手づくり紙ボールを持って、園に来てくれました。お兄さん・お姉さんが演じ、その時の気持ちに合う顔の表情はどれかな?と考え、その表情の紙ボールをカゴに入れるという遊びを年中さんがしました。友達と一緒に遊んで楽しい気持ちや、おもちゃを引っぱられて悲しい気持ちなど、“気持ち”を考えられる機会になりました。


近付くクリスマスに向け、未就園児さんと一緒に「赤鼻のトナカイ」を歌ったり、園児たちの歌やダンス、ハンドベルの演奏などを見てもらったりし、みんなでクリスマスソングを楽しみました。小さいお友達と一緒にクリスマスムードのなか、楽しみました。



大きな声で歌を歌ったり、軽快なディズニーの曲で合奏をしたりし、たくさんの表現遊びをお家の方に見てもらいました。また、バトンを使っていろいろな動きをしたり、隊形を変化させたりして踊ったかっこいいダンスではどの幼児も決めポーズが素敵に決まり、お家の方々にたくさんの拍手をもらい、にこにこ笑顔の年中さん、親子ダンスも盛り上がりました。




みんなでした「金のがちょう」の劇を家の方に見ていただきました。一人一人の幼児たちが自分の台詞をしっかりと言ったり、表現しながら動いたりしてクラスみんなで頑張りました。また、ハンドベルでクリスマスの曲を演奏しました。多くの楽器を取り入れた「宇宙戦艦ヤマト」の合奏は、心を一つにして演奏しました。客席からたくさんの拍手をもらい、嬉しそうな年長さんでした。



お家の人が見に来てくれることを楽しみにしていた参観日。クリスマスを待つ子どもたちの心境を歌う歌やいろいろな楽器を順に使い、音を奏でる楽器遊びなどを見てもらうとたくさんの拍手をもらい、ちょっぴり照れながらも嬉しそうな年少さん、親子ダンスも楽しそうでした。


