◎2023(令和5)年3月20日(月)
令和4年度白川小学校卒業式が行われました
校庭を囲む桜の木々が、薄桃色の花をほころばせ始めるなか、白川小学校令和4年度卒業証書授与式を行いました。11名の6年生が、小学校での全過程を修了し、白川小学校を巣立っていきました。
卒業生の保護者の皆さまにおかれましては、本日は、お子さまのご卒業、おめでとうございます。これまで、本校の教育推進のためにご協力を賜り、ありがとうございました。御礼申し上げます。


◎2023(令和5)年3月20日(月)
令和4年度白川小学校卒業式が行われました
校庭を囲む桜の木々が、薄桃色の花をほころばせ始めるなか、白川小学校令和4年度卒業証書授与式を行いました。11名の6年生が、小学校での全過程を修了し、白川小学校を巣立っていきました。
卒業生の保護者の皆さまにおかれましては、本日は、お子さまのご卒業、おめでとうございます。これまで、本校の教育推進のためにご協力を賜り、ありがとうございました。御礼申し上げます。


◎2023(令和5)年3月15日(水)
6年生が、卒業前の奉仕作業をしました
6年生が、卒業を目前にして、校舎内の奉仕作業をしました。今回の奉仕作業では特に土間付近を重点的にきれいにしてくれました。6年間使わせていただいた校舎に感謝の気持ちをこめて作業を行いました。



◎2023(令和5)年3月14日(火)
5年生が理科の授業で水蒸気について学びました
5年生が理科に授業で水蒸気について学びました。普段、日常生活の中で見ている、水、凍り、湯気、水滴などについて、科学的にとらえて、理解している様子が見られました。

◎2023(令和5)年3月10日(金)
3.4年生が自衛隊員の方をお招きし、防災学習をしました
今日の1限目、3・4年生が自衛隊員の方をお招きし、防災学習をしました。今日お越しいただいた、みえ地方協力本部四日市地域事務所の山本さんは、12年前東日本大震災の際に、人命救助と災害復興で約5か月間宮城県の被災地で活動されたそうです。今日のお話では、その体験を踏まえ、「災害は、いつかおきます、しかしそれは、いつ?どこで?だれに?おこるかわかりません」そのために「防災をいますぐはじめ」、「自分の命、たいせつな人の命を守れる人に」なってください、とお話がありました。
子どもたちは、貴重な体験のお話に防災の意識を一層もったように感じました。


◎2023(令和5)年3月9日(木)
3年生が「じぶんたちの学校じまん」にとりくみました
3年生が、今日の国語の時間に「じぶんたちの学校じまん」にとりくみんました。①じまんする理由を考えて資料を集め、②組み立てメモをもとに発表原稿をつくりました。

「つくしの家」から6年生に卒業のメッセージをいただきました
白川小学校と、長く交流をしている亀山市社会福祉協議会 指定生活介護事業所つくしの家のみなさんより、6年生の卒業をひかえ、メッセージをいただきました。ありがとうございました。

◎2023(令和5)年3月7日(火)
ワンダーコーナーに「防災ノート」を掲載しました
3月11日(土)で、東日本大震災から、12年を迎えます。子どもたちに防災の意識をもってもらうために、これまでも授業でとりあつかった内容ではありますが、校長室前の「ワンダーコーナー」のディスプレイに「防災ノート」の一部を掲載しました。内容は、「学校で休み時間に大地震がおこったら」「学校からの帰り道で大地震がおこったら」「いえにいるときに大地震がおこったら」「そとに出かけているときに大地震がおこったら」です。子どもたちにも考える機会になってもらえればと思っています。

◎2023(令和5)年3月6日(月)
6年生が卒業式の練習を開始しました
6年生が学校に来る日もあと、10日あまりとなりました。今日から6年生が卒業式にむけての練習をはじめました。儀式でのいすの正しい座り方、正しい歩き方、卒業証書のもらいかたなどの練習をしました。明日からは、在校生も練習を開始します。

◎2023(令和5)年3月3日(金)
5・6年生が「つくしの家」との交流を伝えました
今日の朝の学習タイムの時間に、5・6年生の児童が1年生から4年生の児童に白川小学校がこれまで続けてきた生活介護事業所「つくしの家」との交流について紹介しました。白川小学校と「つくしの家」との交流は、25年くらい続いているそうです。しかし、3年前からコロナ感染ウィルスの影響で、対面での交流が途絶えていました。5・6年生は、自分たちが低学年の時に体験をしたことがあり、そのことを下級生に伝え、この交流を今後も続けてほしいとの思いを伝えました。また、今日は、5限目に「つくしの家」の職員の方がお見えになり、3・4年生に、「つくしの家」の説明や、これまでの交流の様子についてお話をしていただきました。令和5年度こそは、交流を復活したいと職員のかたもおっしゃっていました。
