9月28日、後期児童会役員選挙を行いました。今回の選挙には7名の児童が立候補しました。 立候補者演説会では、それぞれの候補者が「学校をよりよくしたい」という強い思いや具体的な抱負を堂々と訴えました。聴く側の子どもたちも真剣な態度で耳を傾け、自らの手で代表を選ぶ「責任ある一票」の大切さを実感できたようです。 勇気をもって立候補した子どもたちにとって、この経験はきっと今後の成長につながる大きな財産となるはずです。
また、新たに役員に選出されたみなさんには、全校児童と力を合わせ、より良い学校づくりに向けて積極的に活躍してくれることを期待しています。

