9月4日、名古屋出入国在留管理局の職員の方々による、共生社会について学ぶ出前講座を開催しました。本校は、約500人の児童のうち約35人が外国籍で、それぞれの子どもたちの母語は多岐に渡っています。講座では、5、6年生を対象に、スライドを使ったクイズ形式で、入管庁の仕事や、平易な言葉に言い換える方法などの「外国の方々とのコミュニケーションのコツ」を学びました。子どもたちの間のコミュニケーションを深める良い機会となりました。


9月4日、名古屋出入国在留管理局の職員の方々による、共生社会について学ぶ出前講座を開催しました。本校は、約500人の児童のうち約35人が外国籍で、それぞれの子どもたちの母語は多岐に渡っています。講座では、5、6年生を対象に、スライドを使ったクイズ形式で、入管庁の仕事や、平易な言葉に言い換える方法などの「外国の方々とのコミュニケーションのコツ」を学びました。子どもたちの間のコミュニケーションを深める良い機会となりました。

