今日、3・4年生が梅干し作りに欠かせない「しそもみ」を行いました。赤じその葉に塩を加えてしっかりともみます。すると、葉からアクを含んだ汁が出てきます。この汁を何度か絞り出すことで、赤じその鮮やかな色や香りが引き立ちます。手間のかかる作業ですが、こうしたひとつひとつの工程が、おいしい梅干し作りにつながります。子どもたちも、「いいにおいがするよ」「こんなに汁が出てきた」「こんなに色が変わった」などと、葉の感触や色の変化を楽しみながら、昔から受け継がれてきた食文化に親しむことができました。









今日、3・4年生が梅干し作りに欠かせない「しそもみ」を行いました。赤じその葉に塩を加えてしっかりともみます。すると、葉からアクを含んだ汁が出てきます。この汁を何度か絞り出すことで、赤じその鮮やかな色や香りが引き立ちます。手間のかかる作業ですが、こうしたひとつひとつの工程が、おいしい梅干し作りにつながります。子どもたちも、「いいにおいがするよ」「こんなに汁が出てきた」「こんなに色が変わった」などと、葉の感触や色の変化を楽しみながら、昔から受け継がれてきた食文化に親しむことができました。








