2月13日からメディアコントロール週間が始まります。子どもたちの身の回りは、メディアであふれています。そのような中で、いかに自分でメディアの使用をコントロールできるかが、自分の心身の健康を守ることにつながります。そこで、養護がメディアと脳の関係について、「メディアを使いすぎると、考えたり、悩んだりする脳の仕事をメディアが奪ってしまい、脳が働かなくなること」「自分から積極的に脳を動かす時間をつくることで脳を鍛えることができること」など子どもたちに話をしました。今のメディアとの付き合い方が、子どもたちの今後の未来に大きく影響していくため、自分でコントロールできる力を小学生のうちから身につけていってほしいと思います。






































