1 紫匂う鈴鹿山 流れは清き石水渓 この麗しき地を占めて 輝きたてり学びの舎 2 古き歴史と伝統を 笹りんどうにかたどれる 校章のもと 集いよる 野登健児ここにあり 3 いざもろともに手をとりて 日ごとの業を励みつつ 心も身をもすこやかに 誠の道を進まなん